お知らせ

2025/06/30

VSP調律師の日記Vol.5

引き続きプレイエルの調整の様子をご紹介しています。
とにかく変化しやすい所があり、終わった過程を見直した時あれ?やり忘れたかな?というくらい変わっていた事がありました。ヨーロッパピアノの特性なのかと思うと同時に、改めて国産のピアノが日本の気候に適する様に、そして作業性を考えて造られているのだと実感しました!