お知らせ

2025/11/12

VSP調律師の日記Vol.17

コラード&コラードの調整が一通り終わり、演奏出来る状態までになりました。100年以上前に製造されたピアノもこうして復活するのだと改めて実感しました。これ以降は新しい部品を馴染ませるため弾き込んで整音という音色を整える段階になります。